試される大地、ときどき彩の国

ツイッターのプロフ欄の補足、ときどき日記

自己紹介

ポテトを崇め、日本のドラマ・映画をこよなく愛し、ソロゲームとレトロゲームを嗜み、読書で安寧を得つつ、沢口靖子福士蒼汰西島秀俊の存在に人生のありがたみを噛みしめつつ楽しく生きております。

いろいろなものが好き。たとえ意気投合する人も共感し合う人がいないとしても


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                  :雑多な本棚(過去数年分)

ひつまぶし(もったいない精神)

ひつまぶし

内容には一切関係ない。
うなぎ料理大好きだがひつまぶしとは何ぞや、は知らないという話。
タイトルにしてみた。


ゲーム本当に好きなんだけども

複雑なシステムなゲームに挑戦しにくくなってきた。
システムどころがそもそも高難易度なゲームが無理ゲーになってきたよ。同世代でエルデンリングとかやってる人たちマジ尊敬。
SIRENシリーズをクリアできたのは自分の過去ながら信じられない。特に無印
あと最近RIVENもリメイクされたMYST。本当に自力クリアしたのだろうか…あのクリア映像は本当に私が到達したもの…??幻覚では…
そして虫もダメになった。小学生くらいの頃って昆虫採集とか(ゲットできるかはおいといて)別になんともなかったのに。なんなら手でつかめたし、ねっとり観察とかしてたのにぃ。
それが今ではゲーム含め映像でもダメ。ポケモンの虫タイプもじっくり見つめてるとなんかぞわぞわする。
だからSILENT HILL2のリメイク、面白そうだけどGさんがばっちりくっきり出てきそうでなんか避けてしまった。
最大の敵は三角様ではなかった…?
あとゲームを始めるときの腰が重くなった。始めたらそれなりに遊ぶんだけど遊ぶまでが遠い。遠いというか、いや遠いな。
それと若いころやってないジャンルのゲームに手を出せなくなってきた、とつらつら思いつくままに書いてきたけどこれもっといろいろあるなコレは。また今度じっくり考えよう。

 

アナザーコード リコレクション(プレイ感想)

一体いつ下書きしたのか忘れたがもったいない精神でアップ。

過去にDS、Wiiで発売された2つのソフトがSwitchの機能で新たに作り直された
元がタッチペン、Wiiリモコンでの謎解きゲーだったのでストーリーはともかくほとんどの謎解きは一新されていた
2つの記憶はかなり周回して遊んだけど記憶の扉は多分1回(おまけを見るために途中セーブから2回プレイしたかもしれない)しかしてないので昔の記憶がだいぶうろ覚え

〇2つの記憶
こちらのリメイクはかなり満足した。元はジェシカとビルになんかあったっぽい演出があった(くどい)記憶があるんだけど、Switch版だとほぼないことになってませんコレ?
それ以外の人間関係はより細かく設定されてて良き&好き。
ディー君もより報われていたんじゃないかな。
2週目で衣装変更してDS版の姿でプレイできた(3週目でもしくは収集要素全回収で記憶の扉も変更できるのかも)

〇記憶の扉
キャラデザが大幅に変更、人間関係や設定も変更が多かった。コンプラというか世情反映をそこはかとなく感じた。
元々のオリジナルはもっとつめこみたい内容があったんだろうな、という不完全燃焼的な部分があった。リメイクではキレイにまとめた代わりに多くを削った印象。
リモコン船の船長可愛すぎだろ(スクショした)
収集要素の削除 前にあった空き缶の収集要素がなくなってお父さんのQRコード折り鶴だけになってた。でもその入手タイミングが2つの記憶に比べてシビア(失敗した)
イベントがいくつか削られているのにアイテムだけは入手できたりしたのでもしかしてもっと盛り込みたかったんだろうか。
ただマシューのお父さんの件はWii版で解決しないのかよ!と盛大に突っ込んだ気がするので再会できてよかった。
2つの記憶と変更の方向性は似ていたけれど、あちらのリメイクがほぼ完璧だっただけにちょっと物足りなさを感じてしまった。

なんやかんやかいたけどももし続編の企画があるなら実現してほしい。買います

 

イシナガキクエをさがしています

考察の余地があり、かつリアルな公開捜索番組でありつつ違和感がにじみ出ている素晴らしいモキュメンタリー
テレビ局の持つ番組構成力が遺憾なく発揮されててオレサマウレシイ。
テレビで放送する、全四回の長尺なためか、真相をうやむやにせず論理的結論風味な雰囲気が入りこんでくるところは賛否分かれそう。
いつの間にか小説が発売されてて超読みたい。時間ない。

 

山本周五郎賞

本を買ったとき著者略歴を読む、というより冊子に記載された文章はすべて読むこの私ですがやたらとこの受賞者であることが多いことに最近気づいた。
遅くね?といった類のツッコミはすでに自ら済ませました。
これまでの受賞作を調べてタイトルだけ眺めていたら読んでみたくなった。
今ある積ん読が終わったら手を伸ばしてみようかしら。
実現不可とか脳裏をよぎったけど負けない。泣かない。積まれた本など見えない。
略称に「山周賞」とあるのは「山本賞」という名称の賞が別ジャンルにも存在しているので区別するためとみんなの味方のウィキペディアさんから聞いてほえぇとなった。よくある名字だもんね。


アランウェイク2

1から発売が離れたせいなのかスタッフが変わったのか時代に合わせたのかよくわからないけど、そして何が変わったのか具体的には言い表せないけどなんか変わった。
ただ好評だったそうなので時代に合わせたのなら大正解というところか。
でも前作の雰囲気がめちゃくちゃ好きだったのとゼインがイメージと違ったので個人的には左様ですかぁという感じ。
ロックフェスやミュージカル部分は全員がノリノリで作ってそうで楽しそうでまさに『幸せならOKです』


パンドラの果実

SEASON3開始スペシャル見たわ(放置期間がすごい)(書いた後の放置もすごい)
面白いよねー。Huluまた契約して全部見ようかしら
人類は理想を持って叶えてきたってセリフのあとに冷凍保存の奥さんが起きるかどうかの会話があるの神脚本だと思う。
そしてシンギュラリティあるなしギリギリのオチも毎回すげえなと思いました(語彙力)


マーサイズデッド

無理矢理ジャンルをホラーにしなくても良かったのでは。じゃあ何にするんだよと言われると困る。(言いたい放題)

精神的に追い詰められる人をゲームにして描きつつも回復の一助になりたいというのは矛盾なんだろうか?
最後に精神的な悩みは打ち明けてください的なメッセージ出てきたけども、これ最近のこの手のホラーのお約束とか流行りなの?


ドキュメンタリーQ

書籍を読んだけど、アレの恐怖は動画でこその輝くのかなと。
ただしある一定の解釈を読者に思考させつつ、それを勘ぐりすぎかもしれないと思考に待ったをかける話を寄りにもよって最後に差し入れてくるのは天才。
コミカライズも展開されてる(動画とは異なる内容)けどそっちは無料公開されてたものを数話読んだ。全部読んでみたい。
あと他のホラー系YouTuberの書籍も気になり出した。

3連休中クリアしたゲーム(直球)

いつの話だよとかツッコまれたら泣いてしまう。

どれも6,7時間でできた。クリアのんびりやらなければどれもあと1時間くらい短くできるかも。あと頭が良ければ。


『The almost gone』

 タイトル画面とタイトルのフォントでモニュメントバレー系のゲームだと思ったの

せめてタイトルくらい訳して理解しようぜ私と開始5分で思いました。

いや5分は言い過ぎた。なぜなら純黒な洗礼たる闇深演出が見れる1ステージクリアに苦戦したのでよお(悲哀)

序盤から主人公の過去に深い闇を感じさせつつ、エンディングを迎えても別に明るい未来を言い切ることもできない(マルチエンディングの可能性)

謎解きに癖があるのでつまる人は序盤でつまるかも。ただその序盤で慣れてしまえば後は割とノリでいけるかもしれない。

謎解きに夢中になれるのはゲームとしていいことだけどストーリーが飛びがち。とはいえそんなとこでは拭いきれない闇深感が酷い。(誉め言葉)

一部BGMの音量が耳障りな音量になってしまっていること以外はジャンプスケアのないそこはかとない不穏さがびびっとハマり、大変面白かった。

ただ主人公のオカンの時系列が迷子になりがち。

主人公に幸あれ。

 

『旅人ソフィア』

インディーズofインディーズゲーム。

こういうのがいいんだよdeピンポイントクリティカルヒット

開発者の方のコロナで行けなくなったヴェネチアへの想いをそのままゲームにしたそう。強い。旅行もぜひ実現していて欲しい。

簡単に言うとウォーリーを探せ系ゲーム。

ただしヒントがヒントではなくANSWER。

クラフト系ゲームの実況者、あなぐまさんが紹介してた。最初は買うか迷ったけど勢いって大事。

答えではない場所をクリックしてもなにかしら反応があったりマップの表示位置によってBGMが変わったりとなかなか凝ってる。

翻訳はよくある日本語でない漢字が出てこなかった気がする。好印象。でも大きさと改行が噛み合ってなかったような(そんなに気にはならない)

一応ストーリーはあるけど、特に重要ということはなくソフィアさんがヴェネチアに旅行に行くという話。

開発者さんの夢を背負ってがっつりヴェネチアを満喫してらっしゃるソフィア嬢。その姿をながめつつコンプリートとか実績とか気にせずゆっくりやるととても楽しい。


『tangle tower』

翻訳がなまらしっかりしている。

変な漢字もないし、はい・いいえの変換も日本語に対応してる。

(主人公の一人が相方の『右に同じ』の発言を受けて『左の同じ』ってボケるんだけど、たぶん英語音声では『me,too』『me,three』と言ってたと思う。こんな感じで全体ずっとかなり日本語としてしっかりと翻訳されてた)

画面をポチポチするのが好きなら全実績開放も簡単。

ただし、クリック&ポイントゲームではあるけど途中のパズルは解けなくても飛ばすことはできないので注意(ヒントは見れるけど問題によってはあまり意味がない)

ギャラリー(キャラクター、アイテムなどのアートコンセプト)がプレイ中から出てきた順に見れるけどネタバレはしてなかったように思う。後で見返してこまけぇと思ったもんだ(どこ目線)

コンセプトアート的に次回作を制作しててもおかしくないほどの熱量だった。主人公二人組も魅力的だし、購入したことがこの会社の次作の意欲になりますように。

殺人事件でありながら、死体は描写しないなど全体のポップでいてちょっとダーク味が隠し味なデザインと相まって対象年齢不明の童話みたいな独特の世界観。どっぷり浸かって一気にクリアしてしまった。

ノリは海外なのになんか寄り添うような感傷に浸れる切なさもあり良作でした。またあの世界に飛びこめる機会があればぜひ飛びこみたい。

 

充実した三連休にまんぞくさん(ちなみに7/13~7/15)

FOREVER LOVEエラゲ

いろんな人が書いているのでせっかくだから俺たちもこのウェーブ🌊に乗ってみようぜ、ブラザー

もう波は終わってるだと?1月以内ならオッケーっしょദ്ദി^._.^)(CVクレイジータクシー

なんと私はガチャを引いて〜というソシャゲは人生初。もしかしたらセレブすぎて浮世離れしてるアウトランさんの親戚かもしれん。スマホはパズルゲームくらいしかしてなかった田舎者という属性も添付。某映画ならお前なんぞそこらへんの草でも食ってろ!とそんなことを言われていたところでしょうか。セレブとは。なんで他との比較とかあとこうすれば良かったのにとかについてはわかるわけがない(大の字に寝転び青空を見上げる絵文字)

故に楽しかった思い出を卒業式の走馬灯の如く述べていきたいと思います。

分析の匠をお求めの方は目の前の四角い板かその下についてるキーボードで探していただけたらお互いにとって幸い。

 

盛り上がった生放送!(生放送!)

実はエラゲ公式配信大好きでした。中村Pとドグマさんの殴り愛、そして巻き込まれる真ん中の声優さん(一部例外あり)。

2人の協力者プレイ、もっと見たかったのが数少ない心残りかもしれません。

あと次に来てほしいキャスト(ゲーム)のときにハイ☆スピード☆で流れるコメント欄。

あの絵面ももっともっーと見たかったかなと湿度高めにしんみりとしております。

 

イベントストーリーの面白さ!(面白さ!)

ストーリー自体もエモくて最初のバーチャファイターさんから最後の(悲)影伝さんまで原稿用紙5枚ずつ語れるのですがそれは血涙で割愛。

なにより絶対に元のゲームへのリスペクトあってのお話だったと思います。

もしかしたら一部のイベントは後編的な続きがあったのではないかと思ったり空想したり妄想したり夢想したり。

 

キャストの魅力!(魅力!)

ゆーげんさんの描かれるイラストがそれはそれは魅力的で、しかもそれが3Dに再現されててマイルームを表示するたび挙動が不審者でした。危ない危ない。

個別のシナリオもシナリオ自体が私の好きなツボをてもみんと並ぶばかりにここぞとばかりに押してくる上に画面上でのキャストたちのかけあいも好きすぎる。良い演出だった…

キャストたちが元になったゲームやそのキャラクターに触れてくれるのもまた良かったんだよなーーーくぅううううう(良かったとしか言えなくなってきてる危ない)

これまた各キャストの魅力を語ると論文並みになってしまうので断腸の思いで割愛。さっきから諦めが体に悪そうだなオイ。

 

会社を超えたコラボ!(コラボ!)

標準実装されているキャストもイベントで登場のキャストもセガ以外のゲームのキャストたちがセガのキャストたちとわちゃわちゃするのは見てて心のエネルギー充填がフルスロットルでしたありがとうございます。

それにコラボしたキャストのストーリーはどれもリスペクト感ある、元のゲームを知っているとあ゛ーーーこれはそれだわあれほれ。と大変楽しゅうございました。勢いで貴婦人になってしまう。

 

ユーザー間のコミュニケーション!(コミュニケーション!)

コミニュケーションじゃなくて良かったよなと何度か確認した。

そしてもっと短文にしたかった。

進行に詰まったりバトルで二の足を踏んでると背中を押してくれてものすごく心強かったです。こんな辺境のブログが視界に入るとは思えないのでセガ本社のある方向に向かって感謝のオーラ投げつけときます。

私はそんなにサービス中は積極的に他ユーザーの方と関わらなかったのにそれでもこれだけの恩義ができたので活発だった方はもっと楽しかったんじゃないかなと勝手にセピア色の良さげな思い出に変換し解きます。

 

デイトーナー!(デイドーナー!)

もはや説明不要。音楽がどれも神。

ギリシャ神話じゃねえんだから神を乱発しないでいただきたい。

わかりやすく光吉さんで表現しましたが、どのリミックスもまたエラゲオリジナルの曲も素敵でCD大切にする所存。貴婦人に続いて武士になってしまう。保存用にもう一枚買うかガチ目に悩んでいます。

リボンお米アタックの音楽は多分風邪とかひいたときに夢に出ます(確信)

 

中村Pの命名!(はんぺん太郎!)

関係者もユーザーもこの名前が定着したのが一番の想定外だったんじゃないかと思う。でもプレイヤーさんかわいいからシカタナイネ。

LINEスタンプ第2弾待っでます。西暦2034年くらいまでは待ってます。なんなら今欲しい(´◉ω◉)

真面目な考察でもはんぺんって単語が混ざっててじわるものがあります(各筆者様のいる方向に謝罪)

 

メインストーリー!(リボンちゃん!!)

10章読了時の阿鼻叫喚はそのままゲームへの思い入れの具現化だったんだと個人的にはお持ってます。元のゲームがなくこのゲームで生み出されたリボンちゃんがあんなに愛されていたの結局エラケに心を引き込まれていたのだと思います。

どんどん暴走状態のキャストたちを助けていくのも楽しかったし、ストーリーの最後で歴史を元に戻しても悲しい出来事がなくなったわけではない、みたいなリボンちゃんのセリフが差し込まれてたりと王道だけじゃない部分とかもすごい好きでした。

多分全国のはんぺん太郎はリボンちゃん、キャストたちとの再開を心から待ってます。今までありがとう。そしてぜひどこかで再開したい。高性能ナビがいきなりいなくなったら迷子になっちゃうから。

 

なんつって。最後くらいはまとも&ポエミーな文で〆ときます。

そんなわけで数カ月の間札幌ドームの天井突き破れる程のパワーで愛してました、エラゲ。札幌ドームの天井がどうなってるのかは知らんけど。

もし何か新展開があったならリボンちゃんに負けない速度で駆けつけたいと思います。

勢いで書いたので誤字脱字ありまくりだけどそれもまた愛。別に1月がもうすぐ終わるから急いでるとかそういうことではないです。愛です。純粋なラブです。タイトルやっつけとか言わない。泣いちゃう。

 

最後にエラゲがこの世に産みだされるために尽力してくれた方々、お荷物をずっと抱えてくれた開発課の皆さん、X・ファンルームで交流してくれてる、してくれた方々に最大級の感謝を!!!

キャストのみんなには最大級の愛を!!!

ありがとう、FOREVER LOVEエラゲ!!!!

科捜研の女season23 最終回

言いたいこと多すぎてブログにした(愛が重い)

 

今回のシーズンは話数が少なかった分、画面構成とかめっちゃ凝っててすごい楽しかったし、この部分こういうところを気にして撮影してるんだろうなとか考えながら二回目視聴したりして。

最終回だけ具体的に言えば、あの取調室と階段の位置取りとか長回しで鑑定結果報告し合うとことか映像そのもので楽しくさせてくれた。(鑑定結果の長回しはその後マリコさんが落ち込んだときの報告との落差がすごいメリハリになってて一粒で二度おいしい演出だった)

その上ゲストが濃いというかその人たちが演じたことでストーリーの筋書き以上にこっちが容疑者として疑わしく感じてしまって最後まで『え、犯人どいつよ??』的に釘づけになって見てた。

犯人として疑わしいだけじゃなくて、あのマリコさんに憧れた女性のお母さんみたいに関係者としての演技で引き込まれることゲスト演者さんも多かった。たった8話なのに第1話が遠い過去に感じるw

振り返ってみると濃縮還元がほどよく中身の濃いシーズンだったなぁと思います。(でも2クールやってくれたらそれはそれで嬉しいんだけども)

沢口さんが今回はマリコの情をより深く演じた、と言っていたけどマリコさんって人間に対して常に客観的に、一歩引いて接してるけどそれは人間のために相手のために大切な人のために常に科学者としてベストな自分でいたいからであって、本当は情の厚い人なんだなって改めて思った。好き。

来年もまた放送してくれると信じて待ってます。

 

とりあえず土門さんとの結婚はまだワンチャンあると思ってる。